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2018/06/16

※本記事は公開日時点の内容に基づきます

マタニティーフォトの不安を解消!

マタニティーフォトは妊娠中にしか撮れないとても貴重な写真。赤ちゃんとの大切な時間を形に残したいと願うパパやママが増えています。
でも、妊娠中はカラダやココロのちょっとした変化に敏感になってしまうことも。パパやママに安心してマタニティー撮影を楽しんでもらうためのポイントをご紹介します☆

撮影に適した時期はある?

個人差もありますが、マタニティーフォトに最も向いている時期は妊娠7~9カ月頃です。そこの頃は両手をおなかの下に添えても不自然に見えない膨らみがありシルエットも美しい上、体調も比較的安定しています。
安定期に入ればすぐにでもと思う方もいますが、まだその頃のおなかは膨らみも目立ちにくく、また臨月近くになると出産に備えてママの体にも変化が現れる頃なので、できれば妊娠9カ月までに予定を立てましょう。

安心の個室スタジオ&女性スタッフによる撮影

スタジオは貸切で一組様ずつ撮影します。個室スタジオならではのプライベート空間でゆったりとした気持ちで過ごしていただけます。
妊娠中、特に妊娠後期は心が不安定になりやすい時期。また無意識の緊張はおなかの赤ちゃんに伝わるとも言われています。家族に囲まれている安心感、そしてスタッフとの打ち解けた雰囲気の中での撮影を楽しんでください♪
そして、マタニティーフォトの衣装はお腹が見えるデザインも多く、ほかのお客様の目が気になることも。個室スタジオで一組ずつ撮影しているので、ほかのお客様に見られることがなく安心です。
撮影スタッフも女性にお願いしたい…というご希望もお気軽におっしゃってくださいね!

ママに負担がない様にサポートしながら撮影

スタジオ内の室温管理も、ママに安心して撮影していただくために大切にしています。特に暑さや寒さが厳しい時期は、外とスタジオ内の温度差にも気をつけ、快適な環境づくりを心がけています。
もし撮影中に気分がすぐれないようでしたら、無理をせずスタッフにお申し付けください。休憩をはさんだり、場合によっては別日に再度撮影のご案内をさせていただきます。
ご家族撮影の際、ご兄弟のお子様・赤ちゃんのご機嫌が悪く撮影が進められない場合は、授乳や寝かしつけを挟むことも可能です。
また、撮影は体調が安定する妊娠安定期をおすすめしていますが、撮影日に急に体調を崩されることもあります。そういう場合も、お早めにご連絡いただければ予約日の変更をさせていただきます。
おなかの赤ちゃんにとって初めての記念撮影。家族みんなの素敵な笑顔を残してあげたいですね。

【外税表記への変更のお知らせ】

2019年9月30日までは消費税8%分を含んだ内税表記、2019年10月01日からは外税表記とさせて頂き別途消費税10%頂戴いたします。